エッセイ インデックス







2006年3月〜2007年3月

1.「2006年驚愕のスタート」〜32.「ホテルの副料理長に専念すると言う事」
休暇から帰ってきたら店が無くなっていたり、飛び出し鹿を撥ねたり、熊に遭遇したりしながら、全カナダNo1ソムリエや、ケベックを代表する料理人たちと切磋琢磨しながら気がつくとケベック州の田舎ホテルの副料理長に落ち着いた激動の?2006年。

2007年4月〜2008年3月 33.「相棒から森の人へ」〜74.「休暇その後(その2)」
日本語新聞の取材から広がった交友関係。ついにはケベック州日系料理人協会設立への動きへ。
2008年4月〜
2009年3月
75.「ジェイク・ウオーレン氏の思い出」〜120.「暑いか、この夏」
日本大使公邸にデザート作りに行ったり、オペラ、ミュージカルの殿堂「国立芸術センターにフォアグラと八幡巻きのコラボレーションを披露しに行ったり相変わらず話題は尽きない。
2009年4月〜
2010年3月
121.「休暇の度に」〜181.「批評家とリピーター」
新たなステージを求めて宴会料理長へ・・・って、いきなりストライキ?。G20外相級晩餐会まで仕切ってしまって良いのか・・・
2010年4月〜
2011年3月
182.「Bon appetitケベック5年目突入」〜227.「メープルシュガーの季節ではあるが」
宴会料理長から館内レストラン「カフェ・ド・ミュゼ」料理長に転身。こっちの方が向いてるかも。
2011年4月〜2012年3月 228.「何となく危ない・・で排斥しないで」〜261.「ジュノー賞候補者達を囲んで」
2012年4月〜2013年3月 262.「7年目ともなると」〜291.「どうなる事やら」
2013年6月〜2014年3月 292.「ヴェロ、世界第2位おめでとう」〜316.「大使公邸やら小さなレストランやら」
2014年4月〜